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第1回
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*掲示出来なかった |
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「元気良く歩きましょう!」 |
先発は20キロ隊。流石に歩こう会のメンバーなど経験者の参加が多く、キレイな隊列でのスタート。体感時速5キロ位のスピードでしょうか? | 往来の乗用車から子供達が手を振る。市内はGWへむけてわくわくスタートだ。現在、本隊は街を抜け「緑の彫刻プロムナード」を進行中。大山展望を目指す! |
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| アンカーに見守られて、前方の「出口橋」を目指す。ここはコースの分岐点。皆さん心新たに「20」の数字を確認されていました。 | 左の分岐点の手前にあるチェックポイントへさしかかる「自遊自在8キロ」隊の先頭です。・・・すごい。最後尾が見えません。 (参加人数がわかり次第掲載します。) |
チェックポイントでスタンプをもらう参加者の皆さん。スタッフの方、今夜はお風呂で腕のマッサージですネ
(^_^; 用意されたドリンクがあっという間に無くなりました!(約2.5Km地点) |
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| 余戸谷町を経て、いよいよ長谷寺へ。標高100m位まで石段を登り詰めます。写真は盲学校の参加者の方の車椅子を運び上げるスタッフ。そうだよな。目指せ完歩! 背面直後で、サポートする高校生たちの真剣な気配を感じます。 |
長谷寺を越え、打吹公園を下り「赤瓦」で一服。約6.5キロ地点位でしょうか。余裕の方は「うまい!」と感激。ちょっと疲れた方は「・・・・。」と「そばがゆ」の暖かさをかみ締めました。 |
「お疲れさま−!」 スタッフの差し出す地元銘菓に、参加者の顔がほころびます。ご家族・チームで目標を達成した充実感は、かえ難い経験です。 |
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友人にも楽しんでもらいたいと誘い、ウォークの輪が拡大している事実。 倉吉の発展を願う多くの団体・企業の方々が熱く「未来」を語り、 足の悩みを持った方が、「健康への願い」を打ち明けて下さる日々。 出会った個人と地域が このたびの「くらよし未来ウォーク」にたどり着きました。 関係団体・企業・ボランテアスタッフの皆様、 ここに来年も開催する決意を表明し、 2001年4月30日 実行委員長 岸 田 寛 昭 * |
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